「エキサイト公式プラチナブロガー」スタート!
Ms.Xの覚書
pilsner.exblog.jp
Top
2016年 08月 25日 *
『変身』2005年 日本 佐野智樹

脳の移植手術を受けた青年が、ドナーの人格に支配されていく話。
玉木宏、蒼井優。
[PR]
2016年 08月 24日 *
『追跡者』1998年 アメリカ スチュアート・ベアード

囚人を護送中の飛行機が墜落。殺人容疑の無実を主張して逃走する男と、それを追う保安官の話。
逃亡者』のスピンオフ作品。
トミー・リー・ジョーンズ、ウェズリー・スナイプス、ロバート・ダウニー・Jr。
[PR]
2016年 08月 23日 *
f0013029_665313.jpg
以前は甲子園にあったダ・ヴィンチ
なんとなく名前が気になってたのだけど、行きやすい場所に移転したので行ってみた。
チーズケーキとエクレアーノとシュークリーム。
シュークリームは6個パックらしいので多いけど仕方ないと思って行ったら、大きさの違うバラ売りがあったのでそちらに。
どれもあっさりしていてスッと食べられる。チーズケーキはあっさりしすぎて物足りないくらい。
値段はこの辺りにしてはかなりお手頃でした。
[PR]
2016年 08月 22日 *
『東京上空いらっしゃいませ』1990年 日本 相米慎二

交通事故死したキャンペンガールが一時的にこの世に戻って過ごす話。
中井貴一、笑福亭鶴瓶。
牧瀬里穂の大根っぷりに苦笑しながら見てたけど、終盤の歌のシーン(吹き替えだけど)のかわいらしさにすべて許せた。
[PR]
2016年 08月 21日 *
野菜の販売もやってる居酒屋さん。
でも野菜料理が充実してるってほどでもない。
とはいえ野菜のグリルの盛合せがあったし、サラダも量があったので、悪くはないかな。
テーブルはかなり狭いのでゆっくり寛ぐ感じではありません。
[PR]
2016年 08月 20日 *
『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』2003年 日本 手塚昌明

ゴジラシリーズ第27作。
[PR]
2016年 08月 19日 *
f0013029_612141.jpg
アルプス社の無添加信州コンコードロゼ。
わたしの苦手なロゼ特有の風味はなかったけど、コンコードの赤や巨峰と同じくジュースみたい。
[PR]
2016年 08月 18日 *
大統領の執事の涙』(リンク先では音声が流れます)2013年 アメリカ リー・ダニエルズ

南部で農園奴隷として育った後、ホワイトハウスの執事として7人の大統領に使えた男の物語。
フォレスト・ウィテカー、マライア・キャリー、ロビン・ウィリアムズ、ジョン・キューザック、アラン・リックマン、ジェーン・フォンダ。
[PR]
2016年 08月 17日 *
f0013029_831575.jpg
いつものチョコレートケーキを米粉で作ってみました。
まあ見た目はなんら変わらないんだけど。
多めに作ったのでグルテンフリー生活を送っている友人にお裾分けしたら、家族の皆さんにも大好評だったようで嬉しい。
[PR]
2016年 08月 16日 *
『蘇える金狼』1979年 日本 村川透

周囲には実直な会社員と思われている男が、成り上がるため秘かに計画を立てる。まず大金を強奪し…。
松田優作、風吹ジュン。
[PR]
2016年 08月 15日 *
f0013029_9541931.jpg
ミシェル・アルノー・ラ・グランド・キュヴェ・ブリュット・グラン・クリュ・ヴェルズネィ
数年前に両親がアルノーさんのカルト・ドールを持って来てくれて、それが素晴らしくおいしくて好みだったので、自分でも買いたかったのだけど入手困難で。代わりになんとか手に入れたのがこれです。
でもまったく違う味だった。
酸味が少ないので夫はこちらの方が好きと言ってるけど。
前のはCarte d'orというのだったので、やはり特別だったのかも。
[PR]
2016年 08月 14日 *
『はぐれ刑事純情派』1989年 日本 吉川一義

人情に厚い刑事を主人公とする刑事もの。
藤田まこと、村井国夫。
テレビドラマは見たことないし、よく知らないんだけど。
[PR]
2016年 08月 13日 *
f0013029_725411.jpg
モルツの味が変わってしまい、普段のビールを模索中。
一番搾りってどんな味だっけ、と買ってみたら、ドライになったモルツよりさらにドライでした…。
一番搾りは47都道府県版というのもやってるのでよく見ず神戸づくりを買ってみたら、米が入ってた。
別にオールモルトじゃなきゃダメ、と思ってるわけじゃないんだけど、これは味が薄い。
今後のビールをどうするか…。困った。
[PR]
2016年 08月 12日 *

『またまたあぶない刑事』1988年 日本 一倉治雄

あぶない刑事』劇場版シリーズ第2作。


[PR]
2016年 08月 11日 *

『パフューム ある人殺しの物語』2006年 ドイツ/フランス/スペイン

18世紀のフランス。超人的な嗅覚を持つ青年が、理想の香水作りの原料にするために美少女を次々と殺害する話。
ベン・ウィショー、ダスティン・ホフマン、アラン・リックマン。
気になっていた作品。
猟奇的なので好みは分かれると思いますが、独特の美しさに満ちているのです。


[PR]
2016年 08月 10日 *
f0013029_6125466.jpg
しりしり器でしりしりしたにんじんはやっぱり加熱向きかも。
わたしが毎日大量に食べてるのはキャロットラペなので、ちと太い。
というわけで貝印のせん切り器を買い直しました。
今度こそ太さもばっちり。
白いのでにんじん色に染まってきますがそこは仕方ない。
安全ホルダーはベルナーのをそのまま使ってます。
[PR]
2016年 08月 09日 *
『カンバセーション…盗聴…』1974年 アメリカ フランシス・フォード・コッポラ

主人公は盗聴専門の私的調査員。ある大企業の重役の妻と愛人の会話を盗聴するが、ふたりの会話を繰り返し聞くうち、命の危険があることに気づき…。
ジーン・ハックマン、ハリソン・フォード、ロバート・デュバル。
[PR]
2016年 08月 08日 *
『レ・ミゼラブル』2012年 イギリス トム・フーパー

ヴィクトル・ユーゴー『レ・ミゼラブル』の映画化、というよりミュージカルの映画化。
ミュージカルは観てるので物語も歌も馴染みがあった。
ヒュー・ジャックマン、ラッセル・クロウ、アン・ハサウェイ、アマンダ・サイフリッド、エディ・レッドメイン、ヘレナ・ボナム=カーター。
[PR]
2016年 08月 07日 *
『100回泣くこと』2013年 日本 廣木隆一

主人公は5年間再発しなければ卵巣癌の治癒、ということに希望をつなぐ若い女性。かつての婚約者は事故で記憶を失ったため、悲しませないために自分の存在を隠してきたが、思いがけず再会して交際が始まる。
桐谷美玲、大倉忠義。
あまりにもつまらなくてどうしようかと思った。
[PR]
2016年 08月 06日 *
発芽後のハツカダイコン、ひと月以上たってもいっこうに丸くならないので調べてみたところ、寄せ土をした方がいいとか。
根の赤い部分が出ているとよくないらしく、土を足してこんもり覆ってやるのだそうです。
あと、「ハツカダイコンだからといって二十日で収穫できるとは限らない。数か月かかることもある」という情報もありました。丸くなるときは突然丸くなるとも。
なので寄せ土をして気長に待っていたところ、3か月でようやく丸いものを収穫できました。
f0013029_11204374.jpg
今のところ2つで、種を蒔いてから66日目と
f0013029_1121493.jpg
68日目。
味はちょっと苦いけど、薬味だと思えば悪くないです。
サラダの彩りにしたのですが、なにより輪切りの姿がかわいくて嬉しい。

土はふわっと入れるのではなくある程度押し固めた方がいい、という情報もあったので、足した部分も含めて試してみようと思います。
[PR]
2016年 08月 05日 *
『恐怖のメロディ』1971年 アメリカ クリント・イーストウッド

ラジオの人気DJが一夜を共にした女につきまとわれ、常軌を逸した行動に悩まされていく話。
ストーカー事件を描いたスリラー。
クリント・イーストウッド主演、初監督作品。バーテンダーはドン・シーゲルだったんですね。
[PR]
2016年 08月 04日 *
『ソロモンの偽証』2015年 日本 成島出

1990年、男子中学生が屋上から転落死する。警察は自殺と断定するが、不良生徒による殺人だとする差出人不明の告発文が出回ったことで騒動に。真相を究明したい生徒たちは、校内裁判を行うことにする。
原作:宮部みゆき。
生徒たちががんばってた。特に主演の子の演技が素晴らしい。
[PR]
2016年 08月 03日 *
『マイ・ガール』1991年 アメリカ ハワード・ジーフ

生れてすぐに母を亡くし、葬儀社を営む父とふたりで暮らす11歳の少女の物語。
アンナ・クラムスキー、マコーレー・カルキン、ダン・エイクロイド、ジェイミー・リー・カーティス。
2回目の鑑賞だと思ってたけど、最初に観たのはかなり前で、それにしてはけっこう覚えてたからたぶん3回目。
改めて観ると、街の人々の優しさがいいな。
[PR]
2016年 08月 02日 *
オペラ『夏の夜の夢』。
恋人たちと職人たちは英国人が英語で演じ、妖精たちは日本人が日本語で演じるという趣向。
パックの人はダンサーなので歌わない。安定感とキレのある動きは素晴らしかった。
個人的には全部英語がよかったんだけど、それを差し引いても充分楽しめました。
thouとかtheeとか言ってるのが聞けただけでちょっと嬉しかったし。
歌はティターニアが存在感ありました。声量もあるのでカウンターテナーのオベロンが完全に負けてしまっていた。
最初に佐渡さんが舞台上に登場して直接案内があったのですが、ハーミア役の方が公演途中で足を怪我してしまい、骨にヒビが入ってしまったとか。
公演中止も考えたけれど、本人のたっての希望で続行、ということで、足を引きずって演じるハーミアは痛々しかった。
まあ、長旅で脚が疲れてくたくた、という設定なので違和感がないといえばないんだけど。
遠い日本に初めて来て、大ケガして、それでもがんばる、というのは大変なことだったろうと思います。


指揮:佐渡裕
演出・美術:アントニー・マクドナルド

管弦楽:兵庫芸術文化センター管弦楽団
児童合唱:ひょうごプロデュースオペラ児童合唱団

オーベロン:彌勒忠史
ティターニア:森谷真理
パック:塩谷南
シーシアス:森雅史
ヒポリタ:清水華澄
ハーミア:クレア・プレスランド
ヘレナ:イーファ・ミスケリー
ライサンダー:ピーター・カーク
ディミートリアス:チャールズ・ライス
ボトム:アラン・ユーイング
クインス:ジョシュア・ブルーム
フルート:アンドリュー・ディッキンソン
スナッグ:マシュー・スティフ
スナウト:フィリップ・シェフィールド
スターヴリング:アレクサンダー・ロビン・ベイカー
[PR]
2016年 08月 01日 *
『ボディ・スナッチャー/恐怖の街』1956年 アメリカ ドン・シーゲル

カリフォルニアの小さな町で、人々に静かな異変が広がる。開業医の男は、謎の生命体が町民の肉体を乗っ取っていることに気づき…。
題名だけ知っていて子供の頃から気になっていた作品。ようやく鑑賞!
眠ると入れ替わってしまう、というのがよくわからなかったけど、面白かったー。
[PR]
2016年 07月 31日 *
f0013029_8262628.jpg
ブラーバ買っちゃった。
床拭きロボットというものがあるのを知ったのは、確か今年に入ってからだったと思うから、けっこう即決ですぐ買った方だと思う。
数年前にルンバを検討したときは、本体10万円で2~3年毎にバッテリー交換1万円、というのが高く感じたし、音が大きいというのも在宅で仕事してるわたしには向かないし、すみずみまで掃除できるわけではないので自分で掃除機かけた方がずっときれい、という話だったので、うちには合わないなと。
きっと、毎日掃除機かける時間がなく、留守中にざっとでもロボットに掃除しておいてもらいたい、という人向けなんだろう。
で、ブラーバ。
ルンバに比べたらすごく安い、と思ってましたが、ルンバも今は大差ないくらい安くなってるんですね。
でも拭き掃除、いいです。
まず水拭きを試してみましたが、夏に水拭きすると湿度を上げることに気づいてやめた。
それに水拭きは床磨きであってごみは残るんですね。
乾拭きが掃き掃除に相当するわけです。
うちはほとんどフローリングなので、床掃除はブラーバにお任せできます。
ものすごく便利~。
最初は1回のスイッチオンで広範囲を一気に掃除させようとしてましたが、ドアの陰をどうするかで試行錯誤の末やめました。
ドアを閉めてブラーバを閉じ込めて1部屋ずつ掃除する方が手軽。
玄関は掃除をするときだけ物を置いてたたきに侵入しないようバリケードにしてます。
床を拭いてる音はとても静か。でも壁やドアに当たる音はけっこうゴンゴン言ってます。
当たってる壁や家具が傷んだり汚れたりしないかが気になってるんだけど、今のところ大丈夫そう。
PCデスクだけ、下の隙間にちょうどバンパーが入り込んでしまい、ブラーバ本体の前面が傷ついてきたので、センサーを避けて黒いビニールテープを貼りました。

掃除機のようにごみを吸い取るのではなく、フローリングワイパーをかけているのと同じことなので、つまりごみを引きずり回しているということで、弱点もあります。
敷居のように少し凹んでいるところにごみが残ったり、でっぱりの角にごみが引っ掛かって残ったり。
でもまあそれもたいしたことないので、掃除機で掃除してます。
床掃除はロボットに任せるとしても床より上の掃除は引き続き自分でするので、ついでに床の気になるところだけ掃除機を掛ければいいだけなので。

説明書には床に届く長さのカーテンは巻き込む恐れがあるので持ち上げておくように書かれてますが、ほったらかしで使ってますが大丈夫みたいです。
水拭きは乾拭きでごみを取ってからですね。
水タンクには水しか入れてはいけないけど、床にワックスをスプレーして拭き取らせればいいんじゃないかと思ってます。
[PR]
2016年 07月 30日 *
『ネイチャー』2014年 イギリス パトリック・モリス/ニール・ナイチンゲール

BBC EARTHが大自然を美しくとらえたドキュメンタリー。
[PR]
2016年 07月 29日 *
カーヴ・ド・テールでワインを飲んでみました。
ワイン店内のバースペースなのでゆっくり飲むようなところではないけど、試飲感覚でいろいろなグラスワインを試せるし、つまみ類も上質でよい。
知らなきゃ行かないような場所なのに、味にうるさそうなシニアからおしゃれ女子まで幅広い客層が次々訪れてました。
人に勧められて行ったのですが、おすすめなのも納得。
ハムやチーズなどもお店で買えるので、今後はうちで飲むための買い出しに活躍しそう。
さっそくスモークの牛タンを買ったけど、おいしかった!
あと、チーズが充実していて通ってしまいそうな予感。
チーズ王国まで行かなくても旬のチーズが手に入るのは嬉しい。
[PR]
2016年 07月 28日 *
『ハード・デイズ・ナイト』1964年 アメリカ/イギリス リチャード・レスター

旧邦題『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』。
映画というより小芝居の入るPVですな。
大ファンのためだけの映画ですよ、と言ってた人がいたけどかなり納得。
[PR]
2016年 07月 27日 *
f0013029_642365.jpg
夫のショルダーバッグ、A4ぎりぎりだとやはり使いづらいらしいので、いっそ大容量タイプに。
吉田カバンにしてみました。
開閉のたびに面ファスナーがバリバリ言うのが気になるけど、本人は今のところ満足そう。
大きさ的に、ずっと買い替えを考え中のわたしの旅行用鞄にもよさそうなので、色違いを買うかも。
[PR]