2012年 05月 17日 * ▼

近隣のコンビニではどこにも売ってなくて、梅田に行ったときにみつけたー。
パッケージは赤。
中身は一見普通。
味は確かにかなり辛いけど、そんなにとんでもなく辛くはないかな。
タイ料理店で出される辛い料理みたいにヒーヒー言うほどではなかった。
面白かったけど、辛いだけであんまりおいしくはないかなあ。
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The Original by Sun&Moon
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2012年 05月 17日 * ▼
![]() 近隣のコンビニではどこにも売ってなくて、梅田に行ったときにみつけたー。 パッケージは赤。 中身は一見普通。 味は確かにかなり辛いけど、そんなにとんでもなく辛くはないかな。 タイ料理店で出される辛い料理みたいにヒーヒー言うほどではなかった。 面白かったけど、辛いだけであんまりおいしくはないかなあ。 2012年 05月 17日 * ▼
『顔のない天使』1993年 アメリカ メル・ギブソン
1960年代、結婚・離婚を繰り返す母と異父姉妹との家庭を離れての士官学校への寄宿を希望している少年。町の人々との交流を避けひっそりと暮らす謎の男が元教師と知り、受験勉強の個人教授を依頼する。 監督もメル・ギブソンだったんですね。 2012年 05月 16日 * ▼
![]() 手を抜いて、ザルで濾すだけで茶こしを使わなかったら、白身が混ざりきらなくてツブツブと浮いてしまった。 なので表面部分は舌触りが悪くなってしまったけど、中身は完璧。 なめらかにできて大満足。 ![]() 2012年 05月 16日 * ▼
『ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~』2009年 日本 根岸吉太郎
太宰治の同名小説の映画化。 浅野忠信、松たか子。 『ゼロの焦点』でもそうだったけど、広末涼子って黙ってるぶんにはレトロ扮装がよく似合ってるのに、しゃべると台無しだな。 2012年 05月 15日 * ▼
いちにいさんでランチ。
お腹いっぱい食べたい人には高く感じるかもしれないけど、豚肉はおいしかったし野菜も食べられるのでけっこういいかも。 入口を入ってすぐのところにしゃぶしゃぶ用に野菜などを用意したお皿を積み上げてディスプレイしてる意味がよくわからない。 作り置きしてます、って感じで印象良くないけどなあ。 2012年 05月 15日 * ▼
『アイランド』2005年 アメリカ マイケル・ベイ
2019年。地球上は汚染され、人々は隔離された施設の中で細やかな健康管理を受けながら生きている。無作為に選ばれた者は汚染を免れた楽園・アイランドに移住することができ、皆それを心待ちにしていた。ときには新たな生存者が発見され、施設にやってくることもあった。しかしそんな世界の裏には、恐るべき事実があった。 ユアン・マクレガー、スカーレット・ヨハンソン、ショーン・ビーン。 『ウォーリー』とか『マトリックス』みたいな雰囲気がありますね。 アクション映画的になってからの展開はいろいろ無理がありますが、設定は面白い。 2012年 05月 14日 * ▼
![]() 今年はこごみだけの注文に。 説明書に、茹でてしまった方がいいと書いてあったので、サッと茹でた後の状態です。 去年までお願いしていたところのこごみはちょっとかたくて天ぷらにするしかなかったけど、今度のは大丈夫そう。やわらかめ。 茹でたので、あとは和えたりちゃちゃっと炒めたりして食べられます。 2012年 05月 14日 * ▼
『ナショナル・トレジャー』2004年
『ナショナル・トレジャー リンカーン暗殺者の日記』(クリックすると音が流れます)2007年 アメリカ ジョン・タートルトーブ 先祖の代から探し続けている秘宝をみつけるヒントを得た男が、敵と競いながら宝探しをする話。 主人公にニコラス・ケイジ、その父にジョン・ヴォイト、祖父にクリストファー・プラマー、国立公文書館の責任者にダイアン・クルーガー。 1作目はショーン・ビーン、続編はエド・ハリスが主人公のライバルとなります。 2012年 05月 13日 * ▼
![]() けっこういい値段するのにジャンクな味でびっくりした。 やっぱり柿の種は新潟の方がおいしいなあ。 てか、これだったら普通にスーパーで売ってる安い柿の種の方がおいしい。 それにこれ、中身が割れすぎ。くずが多い。 スーパーのだってこんなに割れてないよ。 2012年 05月 13日 * ▼
『狼よ落日を斬れ』197年 日本 三隅研次
幕末から明治にかけて、幕府方・倒幕方双方の人物と関わりつつ、武士のあり方を自問し続けた剣士の物語。 高橋英樹、田村高廣、近藤正臣、緒形拳、西郷輝彦、松坂慶子。 風雲篇・激情篇の二部構成になっていましたが、どうやら風雲篇・激情篇・怒濤篇という3本の映画をまとめたものらしいです。 緒形拳、存在感ありました。 西郷輝彦は全然顔が違うので、先に名前が出てたにもかかわらずわからなかった。 松坂慶子は役柄と演出のおかげで粗が目につかなかった気がする。 2012年 05月 12日 * ▼
大阪松竹座で歌舞伎鑑賞。
この日は舞妓さんが来ていて、1階席の左右にずらっと並んで華を添えていました。 いいもの見たなー。(歌舞伎も面白かったけど)。 本格的な歌舞伎を自分で券を取って見に行くのは初めてだったので、ひとまず3階席にしてみたのですが、暑くてつらかった。 ちょっと気温が下がったので暖房が入っていたのでしょう。 ものすごく暑いってほどではないけどなんだかむわっとする感じで、3幕目はなんだかボーっとしてきた。 あと、3幕通して見るとやっぱり長丁場ですね。オペラより長いもんなあ。 休憩時間に席を立たずずっと座ってたのが失敗でした。 3幕目に入ると肩・背中・お尻が凝って凝って。 次からは休憩時間には席を立って体を動かすことにしよう。 1 絵本太功記 尼ヶ崎閑居の場 武智光秀:團十郎 操:時蔵 武智十次郎:菊之助 佐藤正清:海老蔵 初菊:梅枝 皐月:東蔵 真柴久吉:菊五郎 2 高坏 次郎冠者:海老蔵 太郎冠者:亀寿 大名某:市蔵 高足売:松緑 3 ゆうれい貸屋 桶職弥六:三津五郎 家主平作:團蔵 屑屋の幽霊又蔵:市蔵 娘の幽霊お千代:梅枝 弥六女房お兼:吉弥 魚屋鉄造:権十郎 鉄造女房お勘:秀調 芸者の幽霊染次:時蔵 2012年 05月 12日 * ▼
『紅の豚』1992年 日本 宮崎駿
大恐慌時代の地中海。空中海賊相手の賞金稼ぎをしている、豚の姿をした飛行艇乗りの話。 たぶん3回目くらいの鑑賞。 2012年 05月 11日 * ▼
食べたのはトドロキバーガー、チーズバーガー、エビフリッターバーガー、ポークミソカツバーガー。
グルメバーガーなのでそれなりのお値段だけど、そのぶんおいしいです。 パティとか、ちゃんと手作り感があるしね。野菜も多いし。 バンズの底がカリッとしてるところがよかった。 チーズバーガーのチーズはあまり存在感がなくて、ちょっと物足りなかったな。 2012年 05月 11日 * ▼
『エグゼクティブ・デシジョン』1996年 アメリカ スチュアート・ベアード
テロリストに占拠された旅客機に秘かに軍の特殊部隊が乗り移り、敵を制圧しようとする話。 ハル・ベリーはおびえる普通の乗務員なんだけど、アクション映画イメージがあるので、なんだか突然パワーアップして戦い出しそうに見えてしまった。 2012年 05月 10日 * ▼
前回カリソンを求めたラ・ピエール・ブランシュに、ちょっとしたお使い物を買いに行きました。
深く考えずに最新の地図を見て行って、たどり着いてから気づいたのですが、移転してた。 去年9月に移転したみたいです。 前よりわかりやすい場所になったけど、駅からは少し離れてしまいましたね。 カリソンは前より少ない、3つくらいの包みもありました。 ![]() 小石というか砂利みたいな形の色とりどりのチョコレートです。 マジパン好きの夫が選んだのがトゥーロン。 バスク地方のマジパンのお菓子をトゥーロンというらしいです。 バスク地方、彼には天国だな。 2012年 05月 10日 * ▼
『御用金』1969年 日本 五社英雄
天保2年、日本海沿岸で小さな漁村の住民が全員行方不明となる。神隠しとされたその事件は、幕府の御用船を巡る藩の策謀だった。 仲代達矢、丹波哲郎、司葉子、浅丘ルリ子、田中邦衛、夏八木勲、西村晃、井川比佐志。 2012年 05月 09日 * ▼
魚や野菜に力を入れてる居酒屋だというので行ってみました。
こぢんまりして落ち着いた雰囲気。 食器にも凝ってます。お箸も使い捨てじゃないし。 素材はかなり吟味しているらしく、お刺身がおいしかった。 揚げ物は衣が生っぽかったりして残念な感じ。 そこそこお値段がするけど完璧ではないし量もないので、軽く食べるにはいいお店かな。 2012年 05月 09日 * ▼
『初体験 リッジモント・ハイ』1982年 アメリカ エイミー・ヘッカーリング 高校生の恋愛事情を描いた青春映画。 ショーン・ペンやフィービー・ケイツ、フォレスト・ウィテカーが出てます。 わかりづらいけどニコラス・ケイジも。 2012年 05月 08日 * ▼
2012年 05月 08日 * ▼
一糸乱れぬボリショイバレエってどんなものかと思っていたけど、イメージしてたほど完璧に揃ってるわけでもなかった。
そりゃそうか。機械じゃないんだから。 かえって安心しました。 最後の最後にリフトを支えきれず体勢を崩してたしね。 踊りも高レベルだったけど、演奏も良かった。 世界最高峰の踊りにはそれにふさわしい演奏じゃないと完成しないのだと納得。 始まる前にピットでならしてる弦楽器の音が、その時点でハッとするようなまろやかな音色でした。 指揮:パーヴェル・ソローキン 管弦楽:ボリショイ劇場管弦楽団 ライモンダ:マリーヤ・アラシュ ジャン・ド・ブリエンヌ:アレクサンドル・ヴォルチコフ アブデラフマン:パヴェル・ドミトリチェンコ 2012年 05月 08日 * ▼
『愛されるために、ここにいる』2005年 フランス ステファヌ・ブリゼ
50歳の司法執行官と、タンゴ教室で出会った結婚目前の女性との恋愛もの。 といってしまうと身もふたもないんだけど、そこはフランス映画。 この大人な雰囲気好きだなあ。 無駄に長くないのもいい。 2012年 05月 07日 * ▼
オリーブでランチ。
訪れたのは祝日。 ランチセットは平日のみということで、パスタ単品に。 サラダも追加しようかと思ったけど、あまりお腹が空いてなかったので。 味はなかなかおいしかったです。でもまあ値段もそこそこするので、それを考えると普通かな。 8月頃に移転するらしいので、そしたら薄いピッツァを食べに行ってみよう。 2012年 05月 07日 * ▼
『ルパン三世 カリオストロの城』1979年 日本 宮崎駿
『ルパン三世』の劇場版第2作。 何度目の鑑賞か覚えてない。10回は観てないと思うけど、5回くらいは観てるかも。 ルパン三世のつもりでいると作風も絵柄も違うんだけど、ルパンをモチーフにした宮崎駿作品だと思えば充分楽しめますよね。 しかし、大野さんは天才だなあ。 2012年 05月 06日 * ▼
四川料理が食べたいな、と思ってイーフーで晩御飯。
連休だったけど、混雑するような店ではないらしく空いてました。 辛い料理は好きだけど、ものすごく辛いものに強いわけではないので、どれくらい辛いのかと思ったら、麻婆豆腐も酸辣湯も海老のチリソース炒めもさほど辛くなくて拍子抜け。 酸辣湯と酢豚はほとんど酸味がないのが残念でした。安い店なら卓上の酢をドバドバ入れるのに…と思ってしまった。 海老チリの海老はプリッとしていたし、食材の良さは感じられたけど、全体的にメリハリのない味。 値段の割には料理の印象が薄くて、慇懃なサービスや真っ白いテーブルクロスにお金を払った感じでした。 2012年 05月 06日 * ▼
『イキガミ』2008年 日本 瀧本智行
国策として18歳から24歳までの間で無作為に抽出された若者が突然死するよう操作している国。対象者に24時間前に死亡予告証を届ける任務を負っているある公務員を狂言回しとした話。 これも漫画が原作の映画。 山田孝之、久し振りに見たけど別人になっていて全然わからなかった。 2012年 05月 05日 * ▼
2012年 05月 05日 * ▼
『砂時計』2008年 日本 佐藤信介
母親の離婚により島根の祖母宅に身を寄せた女子中学生と、地元の男子中学生との恋物語。 母の死がトラウマとなって苦しむ女性の話。 これはわたしにはちょっと…。 話の展開がなんか子供っぽいと思ったら、原作は少女漫画なんですね。 2012年 05月 04日 * ▼
(続く)
2012年 05月 04日 * ▼
『センター・オブ・ジ・アース』(クリックすると音が流れます)2008年 アメリカ エリック・ブレヴィグ
ジュール・ヴェルヌの『地底旅行』を元にした冒険物語。 映画館で3Dを楽しむアトラクション、ってところですね。 2012年 05月 03日 * ▼
なるほど、オペラ『こうもり』を元にしているけど別の話なのね。
曲の順番もオペラとはまったく違ってます。 フランスの振り付けらしい、現代的な雰囲気のコメディでした。 芸術監督:マニュエル・ルグリ 振付:ローラン・プティ 音楽:ヨハン・シュトラウス二世 指揮:ペーター・エルンスト・ラッセン 演奏:日本センチュリー交響楽団 ベラ:マリア・ヤコブレワ ヨハン:ロマン・ラツィク ウルリック:マニュエル・ルグリ チャルダッシュ:木本全優
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