Ms.Xの覚書
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スティーブン・セガール主演作品いろいろ
2016年 08月 28日 *
『DENGEKI 電撃』2001年 アメリカ アンジェイ・バートコウィアク

手荒な捜査が災いし、犯罪多発地域の警察署に左遷された刑事の話。


『沈黙の要塞』1994年 アメリカ スティーブン・セガール

石油炎上事故消火を専門とする男が、環境汚染を隠蔽しようとする石油会社に命を狙われる。
石油会社社長にマイケル・ケイン。


『グリマーマン』1996年 アメリカ ジョン・グレイ

NYからLAに赴任してきた刑事が、被害者が磔刑にされた連続猟奇殺人事件を担当する。


『沈黙の奪還』2006年 アメリカ/イギリス/ルーマニア ミヒャエル・ケウシュ

ルーマニアで娘を誘拐された元CIA捜査官が娘を救出しようと奔走する。


『沈黙の宿命』
『沈黙の啓示』
『沈黙の背信』
『沈黙の弾痕』
『沈黙の挽歌』
『沈黙の神拳』
『沈黙の嵐』
『沈黙の掟』
『沈黙の牙』
『沈黙の炎』
『沈黙の刻』
『沈黙の魂』
2010年~? アメリカ キオニ・ワックスマン

シアトルの覆面捜査チームの話。TVシリーズらしいです。


『沈黙の脱獄』2005年 アメリカ ドン・E・ファンルロイ

元義賊の男が警備会社の運転手となるが、雇用主にはめられて冤罪で刑務所行きとなる。


『沈黙の標的』2003年 アメリカ マイケル・オブロウィッツ

中国の麻薬密売組織の手口を知ってしまい、罠にかけられた考古学者。組織に狙われ、麻薬取締局に追われながら、殺された助手と妻の復讐を始める。


『ICHIGEKI 一撃』2004年 アメリカ レオン・ポーチ

主人公は政府機関の元エージェント。カナダの自然の中で隠遁生活を送っているが、ポーランドの孤児院で暮らす少女とだけは文通をしていた。しかしその孤児院では、人身売買組織により定期的に少女たちが連れ去られていた。


『イントゥ・ザ・サン』2005年 アメリカ ミンク

日本で生まれ育ったCIAのエージェントが、日本のヤクザと中国マフィアによる麻薬絡みの抗争を捜査する話。


『沈黙の監獄』2013年 アメリカ キオニ・ワックスマン

閉鎖直前の刑務所に2人の女囚が収容される。そのうちの1人が握る国家機密情報を狙って傭兵部隊が襲撃してくる。


『沈黙の逆襲』2009年 アメリカ キオニ・ワックスマン

LAの刑事だった男が旧友である実業家の依頼でニューメキシコへ赴き、娘のボディガードをする話。


『沈黙の追撃』2005年 アメリカ アンソニー・ヒコックス

敵は、人を洗脳して殺人兵器とする技術を開発したマインドコントロールの専門家とその組織。収監されていた元海軍の精鋭チームが、首謀者の暗殺を命じられる。
あそこまで無茶苦茶じゃないけど、人が突然殺人マシンになっちゃうのはちょっと『沈黙の激突』っぽい。


『沈黙のテロリスト』2001年 アメリカ アルバート・ピュン

捜査中に相棒を亡くしたサンフランシスコ警察の麻薬捜査官が、爆発物処理班のスペシャリストと協力して連続爆弾テロを阻止しようとする話。


『沈黙の聖戦』2004年 アメリカ/カナダ/香港 チン・シウトン

元CIA工作員の娘がタイ旅行中にテロリストに誘拐され、父親が救出に行く話。


『沈黙の鉄拳』2009年 アメリカ キオニ・ワックスマン

無実の罪で服役していた元特殊部隊員が麻薬密売抗争に巻き込まれた中国人女性を助けるため、ロシアのギャングファミリーと組んで中国マフィアと戦う話。


『沈黙の復讐』2010年 アメリカ ラウロ・チャートランド

国際麻薬捜査部隊でバルカン半島の銃と麻薬の密輸対策を担当する特別捜査官が、地元のギャングおよびロシアンマフィアと渡り合う話。
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by pilsnerglass39 | 2016-08-28 09:44 | 映画など | Trackback | Comments(0) *
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