Ms.Xの覚書
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カテゴリ:酒( 239 )
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2017年 05月 24日 *
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スペインのオーガニックワイン。
ソーヴィニヨン・ブラン35%、シャルドネ35%、モスカート30%。
品種からけっこうフルーティな味を想像してたけど、割とあっさりめ。
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チーズはドイツのCAMBOZOLAカンボゾーラ。
カマンベールとゴルゴンゾーラでカンボゾーラ。味もその通り。
ブルーだけどクリーミーで食べやすい。

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2017年 05月 11日 *
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余市に見切りをつけたので、久々にグレンフィディック。
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2017年 05月 09日 *
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アリキの赤に続いて白。
アリキ・シャルドネは輝きのある淡い麦わら色が特徴。洋ナシやパイナップル、アカシアの花などのフローラルな香りが感じられます。フレッシュな果実味に爽やかな柑橘系の風味が印象的です。鶏肉料理などと非常によく合います。
との説明書き。
すっきりしていて水のように飲みやすい。
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チーズは久々のサンフェリシアン。これはまあまあだった。求肥の中にものすごくクリーミーなチーズが包まれている感じ。ワインとの相性は可もなく不可もなく。
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2017年 04月 23日 *
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深みのあるパープルカラーのアリキ・メルロー。ブルーベリーやカシスのアロマにミントがほのかに感じられます。ソフトなタンニン、程よい酸味と新鮮な果実味を持ち、長い余韻が特徴です。濃いソースを使ったパスタなどとよく合います。
との説明書き。
今回は完全にジャケ買い。もちろんチリワイン。香りはそんなに強くないけど、繊細で複雑な味。ミント…とまでは言わないけど、確かに後味に独特のすっきり感がある。渋みがある割にバランスが良く飲みやすい。開くののにちょっと時間がかかったけど、ウォッシュチーズを食べながらだとおいしさアップ。
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チーズはフランスのSaint Morgon。表面に薄く白カビののったウォッシュタイプ。匂いはそれなりに癖があってウォッシュらしいけど味はマイルド。売場にはカタカナでサンモルゴンと表示されていたので、一瞬モンゴルのチーズかと思って目が行ってしまったというわけ。
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2017年 04月 17日 *
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エコサート認証オーガニックワイン、レ・グランザルブル ヴァン・ド・フランス ブラン。
化学肥料や殺虫剤を一切使わずに栽培した選りすぐりのブドウから丁寧に作られています。凝縮したアプリコットの香りと酸味のバランスが絶妙にとれた、フルーティなワインです。
との説明書き。凝縮したアプリコットの香り…というほどではないと思うけど、確かにバランスはいい。ドライだけどフルーティさもあって飲みやすい。
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またしてもラクレット用チーズで代用したタルティフレット。今回は焼き加減ほどほどでおいしくできました。いつかルブロションが手に入る日が来るのだろうか。
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2017年 04月 07日 *
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バラエティーに富んだ具材や特徴的な甘辛いソースで人気のお好み焼との相性を考えて開発されたスペイン産の赤ワインです。豊かな果実味が口いっぱいに広がり、熱々のお好み焼きの旨みを一層引き立てます。たこ焼きや焼きそば等ともご一緒にお楽しみいただけます。
との説明書き。品種は表示なし。もちろんお好み焼きを食べながら飲みました。ソースに合うワインなんてあるの?と疑い半分だったけど、ほんとに合う。使ったのは一般的な砂糖の多いソースと違ってきちんと野菜で作られたソースだったけど、それにしても驚き。単独だとそっけない感じもしてワインとしては好みというわけではないけど、日本のソースに合うのは確か。
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チーズはクロタン・ド・シャヴィニョル。安定のおいしさ。
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2017年 03月 27日 *
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ブリッコ・アル・ソーレ、ラストはモンテプルチアーノ・ダブルッツォ。
南イタリア・アブルッツォ州を代表する品種、モンテプルチアーノ種の、有機ブドウから造られたオーガニックワイン。ドライフルーツや優しい花の香り、ソフトなタンニンが特徴です。
との説明書きだけど、けっこうタンニンを感じる。プリミティーヴォの方が飲みやすかったな。
デカンタージュして置いてるときはけっこう香ったのに、飲んでるときはあまり香りも弱かったし。
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チーズはポン・レヴェック。わりとしょっぱかった。
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カスレ。
たくさん作ったので半分冷凍しておいたものを焼いたら、水分が抜けてたせいで表面が焦げすぎた。少し水を足すべきでした。おいしかったけど。


Le cassoulet de Maman 4~6人分

白花豆 1カップ
生ハム 50g
玉葱 50g
ニンニク 50g
豚肉 200g
ベーコン 100g
ソーセージ 200g
ニンジン 100g
ジャガイモ 100g
トマト 1個 または トマトペースト 大さじ1
月桂樹・タイム
塩・胡椒

豆は12時間以上水に浸けてから、熱湯に入れて5分茹で、ザルに上げる
細かく切った生ハムを炒め、粗みじんにした玉葱とニンニクを入れて少しキツネ色になるまで炒める
豚肉とベーコンは大きめの一口大に切り、ソーセージとともに加えて炒めてから、3cm角程度に切ったニンジン・ジャガイモを加えて軽く混ぜる
豆、かぶるくらいの水、トマト(ペースト)、月桂樹、タイム、塩、胡椒を入れて弱火で1時間煮る
耐熱容器に取り分け、パン粉を敷き詰めるくらいかけて170℃で1時間焼く
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2017年 03月 23日 *
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ブリッコ・アル・ソーレ、プリミティーヴォに続いてピノ・グリージョ・シャルドネ。
優良ワインの産地として知られるイタリア・ヴェネト州の、有機ブドウから造られたオーガニックワイン。アカシアの花のような華やかな香りと、フルーティで爽やかな味わいが特徴です。
との説明書き。確かにアカシアのような華やかな香り。味は軽くて飲みやすい。
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全粒粉100%のパンを焼いてバターを塗り、グリュイエールチーズとロースハムを挟んだサンドイッチ。ハムには野菜も一緒に入れるのが好きだけど、今回はパリのサンドイッチ・オ・ジャンボンをイメージし、あえてチーズとハムのみに。グリュイエールたっぷり、というのを目指しました。
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2017年 03月 19日 *
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撮影し忘れたので空き瓶ですが…。ブリッコ・アル・ソーレ、シラーに続いてプリミティーヴォ。
プーリア州で収穫されたプリミティーヴォ種の有機ブドウから造られたオーガニックワイン。フルーティで濃縮感のある甘い香りで、タンニンとしっかりとしたボディがあります。
との説明書きだけど、しっかりとしたボディって感じじゃないな。むしろ軽いような。
1杯目は酸味が強かったけど、2杯目からはだいぶ消えた。
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チーズはパルミジャーノレッジャーノを食べたかったのだけど大きなものしか売ってなかったので、少量の入った盛り合わせに。
オランダ産ゴーダ、フランス産カマンベール、ニュージーランド産レッドチェダー、フランス産ミモレット、アイルランド産1年熟成チェダー、イタリア産パルミジャーノレッジャーノ。
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2017年 03月 13日 *
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ネグリタラム。製菓用に。
パウンドケーキが焼き上がったら、熱いうちに全体にラムを塗ってラップで包んでおくとおいしく仕上がることがわかった。
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