Ms.Xの覚書
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2011年 12月 30日 *
今年は日本にとって大変な年となりました。
来年はそのぶんもみんなが飛躍できるといいな。

明日から台北に行って1時間遅れで新年を迎えます。
よいお年を!
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2011年 12月 30日 *
『フライト・デスティネーション』2007年 カナダ ジェイソン・ボルク 

妻子と家族旅行に出かけるため旅客機に乗り込んだ政府技術開発部門の捜査官。緊急呼び出しにより自分だけ降りた後、国家機密である時空間移動装置の開発者によって飛行機がワームホールへ移動してしまう。
いろいろと無理矢理な話でした。
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2011年 12月 29日 *
『ツォツィ』2005年 イギリス/南アフリカ ギャヴィン・フッド

社会の底辺で荒んだ生活を送る少年。あるとき女性を銃撃して奪った車の後部座席には、思いがけず乳児がいた。
南アフリカの格差社会を描いています。
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2011年 12月 29日 *
『ライムライト』
『ライムライト』1952年 イギリス チャールズ・チャップリン

落ちぶれた老コメディアンと若いバレリーナの話。
かなり以前に観て久々の鑑賞。
あまり好きじゃないと思ってたけど、(だからか)、けっこういいシーンがあることに気が付いた。
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2011年 12月 28日 *
『スナッチ』2000年 イギリス/アメリカ ガイ・リッチー

巨大ダイヤの強奪、裏切り、素手で行う賭けボクシングの八百長などが絡み合うクライムコメディ。
画面分割とかあまり好きじゃないんだけど、この映画はコミカルな描写にけっこう合っててよかった。
訛りが強くて言ってることが聞き取れないというのが可笑しくて。
英語に堪能ならもっと楽しめるんだろうな。
内容はあんまりなくてセンスだけみたいなバカバカしい映画ですが、面白かったです。
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2011年 12月 28日 *
ラフマニノフ ある愛の調べ』(クリックすると音が流れます)2007年 ロシア パーヴェル・ルンギン

ラフマニノフの物語。
割とあっさりしてるというか、映画としてはあんまり見応えなかったなあ。
スタインウェイはちょっぴり悪役。
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2011年 12月 27日 *
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いつ飲もうかな~としまっておいたコノスルオシオを開けました。
飲みやすい!けっこうおいしい。
けど、この値段だとこれくらいの軽さなのかなあ。
好みにはまだ浅い味。
気軽に飲む分にはよかったです。
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2011年 12月 27日 *
永遠のこどもたち』(クリックすると音が流れます)2007年 スペイン/メキシコ フアン・アントニオ・バヨナ

自分が育った孤児院だった建物を買い取って夫と児童養護施設を始めることにしたラウラ。その開所パーティの最中に、息子が行方不明になってしまう。養子だが実の子供のように愛情を注いで育ててきた息子。必死に探し回り、警察も捜索するがみつからない。そんな中ラウラは、息子がいつも口にしていた姿の見えない友達が関わっていることを感じるようになる。
ホラーっぽい話だというので躊躇しつつ観る。
結果的にはわたしが怖がるタイプとはちょっと違いましたが、観てるときはどうなるかわからないので怖くて怖くて、途中で何度かやめようかと思った。
ジェラルディン・チャップリンが出てます。
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2011年 12月 26日 *
『Shall we ダンス?』1996年 日本 周防正行

郊外に一戸建てを買い妻子と暮らす真面目な会社員が、家族に内緒で社交ダンスに打ち込んでいく話。
すごく好き!っていう映画ではないんだけど、つい何度も観てしまう。5回くらいは観てるかも。
やっぱり『Shall we Dance?』とは違う映画だなあ。
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2011年 12月 26日 *
『百万円と苦虫女』2008年 日本 タナダユキ

前科のある娘が小学生の弟と手紙のやりとりをしながら、住まい・仕事を転々とする話。
蒼井優、森山未來。
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