Ms.Xの覚書
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2013年 06月 30日 *
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鍋敷きは円形のコルクのものを2枚使ってきたのですが、汚れてきたので買い替えを検討。
汚れを吸収しない素材のものを探していたら、covoの南部鉄器の鍋敷きをみつけました。
とにかく形が素敵。
鉄なのでそれなりに重いですが、裏は肉抜きされているし、滑り止めのゴムが付いた3点で支えるようになっているので、置き場所に傷がつく心配もありません。
ただし表面はそれなりに当たりが強いので、ホーローのポットなどを置くときはちょっと気を使います。

これが台所にあるのを目にすると、ちょっと嬉しい。
お気に入りが増えました。
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2013年 06月 30日 *
『GO!』2001年 日本 矢崎充彦

宅配ピザ店でバイトする高校生が、気になる年上女性のために長崎まで宅配スクーターでピザを届けようとする話。
最初、行定勲『GO』かと思った。時期まで一緒だったんですね。
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2013年 06月 29日 *
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ベルギービール白濁。「はくだく」じゃなくて「しろにごり」です。
カルディにドライマンゴーを買いに行ったら目についたのでこれも買ってみました。
なんだか複雑な味。
原材料は大麦麦芽、小麦麦芽、大麦、小麦、ホップ、天然白生酵母。ということでスパイスは入ってないのに、なぜかヒューガルデンみたいなコリアンダーやオレンジピールのような風味を感じる。
そしてそれとは別に独特の酸味があります。ランビック、ともまたちょっと違うかなあ。
なかなか面白いビールであります。
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2013年 06月 29日 *
『必死剣 鳥刺し』2010年 日本 平山秀幸

藩主が寵愛していた側室を殺害した藩士。罰は意外なまでに軽いもので済み、やがて復職も許されることになり…。
主人公に豊川悦司。
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2013年 06月 28日 *
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自分に残念なお知らせです。
ロクシタンのシャンプーは石油系だった…。
なぜか激しく勘違いしてました。
ここしばらく日本語ラベルのないものを使っていたのですが、久々に日本語で成分表示のあるものを使い、何気なく目を留めたら…。
ラウリル硫酸TEAって書いてあるー。
最初にちゃんと自分で確認しなかったらしい。思い込みって怖いですね。
ここの記録見ると5年以上使い続けてますからね。
もうね、自分で自分にがっかりですよ。安くないのにさあ。
ヴァーベナは匂いがすごく好きだったんだけどなあ。

そんなわけで、もうちょい安全性が高くて使い心地のいいシャンプーを模索。
第一候補はヘアクリームを気に入った凛恋
値段も手頃。
ローズ&ツバキとユズ&ジンジャーの両方を試してみました。
洗髪時の指通りは問題なし。
すすぎ後は、洗った後なのに油が補給されてる感じ。
わたしはキュキュッというくらいの感触が好きなので、なんかすっきりしないなあ、と思ったけど、よく触ってみると、髪には油分が補われているけど、頭皮はちゃんとすっきりした洗い上がりになってました。不思議。
トリートメントと併せて使ってますが、油分の補給がとにかくすごい。
先にヘアクリームを買ったけど、シャンプー&トリートメントを変えたらヘアクリームに匹敵するくらい髪の乾燥が収まったので、ヘアクリームはお休みしました。冬になってまた乾燥するようなら使うつもり。

2種類の違いとしては、ローズ&ツバキの方がより油分が多くてしっとり仕上がる感じ。といってもそれほど大差はないのでユズ&ジンジャーはサラサラってほどではありません。
気のせいかもしれないけど、洗浄力はローズ&ツバキの方が少し強いような気がする。
粘度は全然違うんですよね。手に取ったときユズ&ジンジャーの方が緩くて流れていく感じ。
まあそれはどうでもよくて、洗い上がりはちょっと油分が重めのローズ&ツバキよりはユズ&ジンジャーの方がいいんだけど、ローズ&ツバキの方がよく洗えていいかな…と迷っています。
夏はユズ&ジンジャー、冬はローズ&ツバキというふうにしようかな。

いずれにせよ、凛恋のシャンプー、採用です。
一応、候補に考えていたほかのシャンプーも書き留めておきます。
ラフィー
ヴィオッジ
INZシャンプー

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凛恋を半年以上使い続けて、2種類の違いがわかってきました。
やっぱりローズ&ツバキの方が洗浄力があります。
すっきり洗えるプッシュ数が違う。
ローズ&ツバキと同じ量だとユズ&ジンジャーはちょっと足りないときがあります。
でもトリートメントはローズ&ツバキだとちょっと重いんですよね。
サラッと仕上がるユズ&ジンジャーの方が好き。
なので、ローズ&ツバキのシャンプーで洗ってトリートメントはユズ&ジンジャー、という組合せにしたいんだけど、セット販売で購入するときはよく洗えるローズ&ツバキかなあ。

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凛恋のシャンプー&トリートメントを使う場合、ヘアリペアセラムの併用がおすすめです。
詳細はこちらにUPしました。
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2013年 06月 28日 *
『バグジー』1991年 アメリカ バリー・レヴィンソン

砂漠の町にカジノ付き大ホテルを建てようと計画し、ラスベガスの礎を築いたギャングの話。
主人公にウォーレン・ベイティ。相棒がやけに存在感あると思ってよく見たらベン・キングズレーだった。
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2013年 06月 27日 *
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母がHISADAのチーズがおいしいというので、近くで買えるか調べてみたらチーズ王国というのがあった。
5種類のチーズの盛合せを購入。ドライフルーツ付き。
ヤギのチーズと白カビ、青カビ、ドライトマト入りと、ドライフルーツの入ったデザートチーズ。このパックにはイチジクが入ってた。
画像のチーズは全部半分に切ったものです。
これで2000円弱は高いな、と最初は思ったけど、どれもものすごくおいしかったので納得。
厳選されてますね。味が違う。
カーベカイザーのシュバルツブロートと一緒に食べました。
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2013年 06月 27日 *
『プラトーン』1986年 アメリカ オリヴァー・ストーン

名門大学を中退して兵役志願した若い兵隊が、ベトナム戦線の現実に直面する話。
チャーリー・シーン、ウィレム・デフォー。ジョニー・デップもちょっと出てるんですね。
「死んだベトコンはいいベトコンだ」はこの作品でしたか。
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2013年 06月 26日 *
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ゴーヤーの種を買ったらおまけで空芯菜の種がついてきた。
とりあえず2粒を水に浸してから蒔いてみたら、1つ発芽。

空芯菜ってスーパーで買うとちょっぴりで高いと思ってたけど、簡単に栽培できるみたいですね。
種に育て方がついてたのでそれに従って普通に蒔いたけど、調べてみたら水耕栽培の方がよかったのかも。
鉢植えは水抜きの穴をふさいで水を溜めた方がいいらしいので、早めに植え替えます。

そもそもなぜゴーヤーの種を買ったかというと、去年種を採り忘れたから。
5年前の種ならあったので蒔いてみたけど、古すぎたらしく発芽しませんでした。
2回試してみたけどやっぱり出ない…とかやってるうちにすっかり時期が遅くなってしまった。
去年の夏の終わりに緑のカーテンの新しい案を思いついたので今年はやる気満々だったんだけど、夏中に茂るかどうか。成長に期待です。
そして今年は忘れずに種を採取しないと。買うとけっこう高いんですよね。

ほかは、ミニトマトが順調です。
同時に発芽した2つを育てているけど、個体差が激しい。
1本は1mくらいだけど、もう1本は脇芽も伸びた2本立てで1.5mくらいある。
キュウリも伸びてきて、支柱を立てたところ。
6鉢蒔いたエダマメはひょろっと伸びてちょっと豆が実ったりしてるけど、期待してるような鈴なりとは違う感じ。大丈夫かな?
あと、今年は冬からいきなり夏になったような気候だったせいかハーブの種が全然発芽しませんでしたが、ここへきてなぜかパセリが1つだけ発芽。なんかかわいい。
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2013年 06月 26日 *
『助太刀屋助六』2002年 日本 岡本喜八

仇討の助太刀の魅力に取りつかれ、ついにはそれを生業とする男。故郷に錦を飾ろうと江戸から帰ってみると、いわくありげな仇討がまさに始まろうというところだった。
真田広之、仲代達矢、岸部一徳、岸田今日子、村田雄浩、鈴木京香。
和楽器を使ったジャズ、担当は山下洋輔。
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