Ms.Xの覚書
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2014年 04月 30日 *
ショレイ・レ・ボーヌ2006
ブルゴーニュ地方ショレ・レ・ボーヌ村
生産者ANTONIN GUYON
夫の希望によりブルゴーニュ。
「なめし革のような」ってよく聞くけど、確かにこれ、そんなような香り。
味は最初グスベリみたいなフレッシュな感じが来たけど一瞬で、あとは樽酒みたいな木の香りになった。
わりと飲みやすいです。
いつも通り撮影したつもりだったけど画像が見当たらない。
撮り忘れたみたいです。
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2014年 04月 29日 *
『あなたは私の婿になる』2009年 アメリカ アン・フレッチャー

NYの大手出版社に勤めるカナダ人編集者が国外退去命令を受け、回避するためにアシスタント男性に偽装結婚を強要する。移民局の調査が入るため、手始めに男の故郷で祖母の誕生祝に参加することにするが…。
周囲に恐れられている仕事の鬼にサンドラ・ブロック。メアリー・スティーンバージェンは素敵だなあ。
ここのところ犯罪映画が続いたので、いい人たちののどかなコメディにホッとした。
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2014年 04月 28日 *
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オリーヴォのオリーブ油。
ライト、ミディアム、ストロングから選べるので汎用性を考えてミディアムにしようと思ってたけど、試食したらライトでもけっこうピリッとする味だったのでライトを購入。
おいしいオリーブ油を少量ずつ買えるのは嬉しい。
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2014年 04月 27日 *
『バンク・ジョブ』2008年 イギリス ロジャー・ドナルドソン

1971年。小悪党の一団が銀行の貸金庫の中身を強奪する計画を立てる。彼らは知らなかったが、その計画をもたらした仲間の真意は、王室のスキャンダル写真を持ち出すことにあった。
ジェイソン・ステイサムの犯罪映画。
いろいろ考えるなあ、と思ったら、実話を盛り込んであるんですね。
ミック・ジャガーが意外な役でちょこっと出てます。
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2014年 04月 26日 *
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いただきもの。
内堀醸造が展開する飲む酢のブランド・オークスハートの飲む薔薇の酢、飲むハニー蜂蜜の酢、飲むブルーベリー&グレープフルーツの酢。
どれも酸味がきつくなくて飲みやすい。とろっとしてます。
薔薇の飲食物は、人工的な香りのは苦手だけど、これは本物の蒸留水を使ってるだけあって風味がいい。
ラベルのイニシャルが何だかわからなくて数日考えたけど、もしかしてSU=酢!?

で、この酢、運動後に飲んでみたら、なんだかすっきりして体が軽くなった。
気のせいかとも思ったけど、夫も同意見。
オークスハートはちょっと高いけど、内堀醸造はもう少し手頃な酢もあるので、今後トレーニング後は酢を飲むのを習慣にしようと思います。
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2014年 04月 25日 *
『沈黙の報復』2007年 アメリカ ドン・E・ファンルロイ

潜入捜査官の息子を殺された父親が、ギャングの抗争で荒れる街に乗り込み、手を下した者を探し出して復讐しようとする話。
今回のスティーヴン・セガールは「正義」じゃない役。息子を射殺した実行犯をみつけるために殺しまくるのです。
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2014年 04月 24日 *
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添加物なしの素朴なお餅というので気になっていたナダシン。
おはぎやら大福やらあべかわ餅やら食べてみました。
うーん、安価なのはいいけど素朴というよりチープな味というか。
ちょっと好みと違いました。
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2014年 04月 23日 *
『サブウェイ・パニック』1974年 アメリカ ジョセフ・サージェント

4人の男たちに地下鉄がジャックされ、乗客を人質に身代金が要求される。
時代が感じられるという点も含めて、けっこう楽しめました。
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2014年 04月 22日 *
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サンクトガーレンのチョコビール4種。
オレンジチョコレートスタウト、スイートバニラスタウト、ミントチョコレートスタウト、インペリアルチョコレートスタウト。
各330ml、アルコール度数はインペリアルが9.0%、ほかは6.5%。
原材料にチョコレートが入っているわけではなく、カカオのような風味のビールです。
オレンジ、バニラ、ミントは本物。
インペリアルは濃厚な黒ビールでおいしいです。その濃さにバニラもよく調和している。
ミントは最初の香りがちょっと苦手かも。
飲んでるときは確かにミントで、ミントチョコのような味を楽しめるのだけど、泡からくる匂いが魚醤っぽいというか…。なぜか傷んだ風味を感じてしまう。
オレンジも微妙な酸味に違和感がありましたが、飲んでるうちに慣れてきました。
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2014年 04月 21日 *
『善魔』1951年 日本 木下惠介

高級官僚の妻が失踪。行方を探り夫人の実家を訪れた若い新聞記者は、夫人の妹と運命的な出会いをする。そして、彼の上司と夫人とは旧知の仲であった。
森雅之、淡島千景、三國連太郎、桂木洋子、笠智衆。
三國連太郎のデビュー作。この作品中の役名をそのまま芸名にしたのですね。
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