Ms.Xの覚書
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2014年 05月 31日 *
『ポワソン』2001年 アメリカ マイケル・クリストファー

1880年代。サンティアゴでコーヒー輸出業を営む男がアメリカから花嫁を迎える。やってきたのは写真とは別人の美女だったが、彼女にはそれ以上の秘密があった。
アントニオ・バンデラス、アンジェリーナ・ジョリー。
「外見に惑わされる男を避けるために別人の写真を送った」ってすごい自信ですね。
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2014年 05月 30日 *
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ジュヴレシャンベルタン・ラジャスティス
生産者:ANTONIN GUYON
ピノ・ノワール
開けたときからほのかな蜂蜜のような香り。
抜栓時からこんなに香りが広がるのは初めてかも。
飲むときはそれほど香りが強いというほどではないけど、飲みやすい味。
シャンベルタンだし、2005年だし、飲みやすいなんて軽く言ってちゃいけないのかもしれないけど。
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チーズはマンステール ヴァル・デ・ヴァイス。
同じような見た目のフランスのウォッシュタイプでは、ここのところ物足りないチーズが続いたのでどうかと思ったけど、これはそこそこチーズくささや個性があっておいしかった。
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2014年 05月 29日 *
『虹をつかむ男』1996年 
『虹をつかむ男 南国奮斗篇』1997年
日本 山田洋次

会社勤めに馴染めず旅に出た青年。彼が出会ったのは、経営困難ながら映画の魅力を人々に伝えたいと願う映画館主だった。
西田敏行、吉岡秀隆。
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2014年 05月 28日 *
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豆乳ゼリーでキリよく豆乳を使い切ったら、1回分ゼラチンが余ったので牛乳ゼリー。
色がついてるのはマスコバド糖だから。
生クリームは入れなくてもおいしいな。
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2014年 05月 27日 *
のぼうの城』(クリックすると音声が流れます)2012年 日本 犬童一心/樋口真嗣

忍城の成田一門が秀吉の攻撃から城を守ろうとする話。
いろいろもったいぶってる割りには地味だった。
野村萬斎の踊りが見られるくらいかなあ。
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2014年 05月 26日 *
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ブルゴーニュ地方ピュリニー・モンラッシェ村RENE MONNIERルネ・モニエ家。
シャルドネ。
おいしいというより飲みやすい辛口。抵抗なくスーッと飲んでしまう感じ。
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切ったら崩れてしまったけど、チーズは左がフランスのブルー・デ・コース、右がドイツのエーデル・ピルツ。
フランスの方がクリーミー。
試食したときはフランスの方がしょっぱかったのに、数日おいたら熟成が進んで緩和されたのか、ドイツより塩気が少なく感じた。
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2014年 05月 25日 *
『忠臣蔵』1958年 日本 渡辺邦男

長谷川一夫、市川雷蔵、鶴田浩二、勝新太郎。
大映創立18年記念作品だそうです。
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2014年 05月 24日 *
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栗原はるみさんのレシピ。
ゼラチンの箱にふやかさなくていいと書いてあったので、初回はそのまま加えたらやっぱり溶けにくかった。
ふやかして、しかも、ふやかしたものをボトンとそのまま入れるのでなく、薄く削りながら加えるのがいいみたい。
完全になめらかに仕上げたいなら、茶漉しで濾してから固めると完璧。
黒蜜も最初、間違ってました。
やけに緩いな…と思ったら、煮詰めるのを忘れてた。
もっと美しくするならきなこもふるってダマをなくすべきなのかも。
まあ、そこまでしなくても簡単でおいしいのでいいんだけど。
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2014年 05月 23日 *
『大洗にも星はふるなり』2009年 日本 福田雄一

クリスマスイブの夜、夏のバイト仲間だった5人が海の家で顔を合わせる。話すうちに全員が、一緒にバイトをしていた美少女に呼び出されたことが判明し、それぞれが自分が本命だと主張するが…。
演劇っぽいと思って見てましたが、やはり舞台が元なんですね。
山田孝之、佐藤二朗、戸田恵梨香。
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2014年 05月 22日 *
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ザ・シティ・ベーカリーのプレッツェルクロワッサン。
平日のお昼頃に行って、ちょっと並んだ。
単なる行列じゃなくて、入店制限してるってすごいな。
でクロワッサンの味ですが、まあ普通。
材料がいいとも思えないし、大きいけどそれにしても高いと思う。行列するほどじゃないな。
夫はクロワッサンやデニッシュが好きなので単純に喜んでたけど。
メープルベーコンビスケットと、木の実の入ったカカオのパンもまあまあでした。
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