人気ブログランキング |
Ms.Xの覚書
pilsner.exblog.jp
Top
カテゴリ:酒( 345 )
*
*
2019年 07月 31日 *
f0013029_07090162.jpg
夫の米国出張、帰路の接続が悪く羽田で一泊。
その夜に飲むつもりで買って、結局飲まなかったらしい東京クラフト ケルシュスタイル。
彼は味がしないと文句を言ってたけど、わたしはそうでもないと思ったな。
夏向けの軽いビールにしてはクラフトビールらしい濃さがあるというか。
2019年 07月 03日 *
f0013029_05560704.jpg
AOCサンテミリオン シャトー ガイヤール。
メルロー70%、カベルネ・フラン30%。
フルボディなんだろうけどやや軽めで酸味がある。カベルネ・フラン多めだからかな。
香りはいいけどあまり立たない。

2019年 06月 18日 *
f0013029_06033734.jpg
ヴァン・ドゥ・ツーリズム 有機シラーズ。
オーストラリアのワイン銘産地バロッサヴァレーのポルティアバレー社が株式会社アルプスの監修のもと、高品質の有機ぶどうを使用して丁寧に醸造したオーガニックワインです。濃厚な果実味と程よいタンニンをお楽しみください。
との説明書き。
なぜか勘違いしてて、白ワインのストックがある気でいたらシラーだった。
で、このシラー、今まで思ってたシラーとイメージ違う。
それほどタンニンが強くなくてまさにミディアムボディ。
澱はいっぱい。香りはあまりしない。
最初は中途半端な気もしたけど、飲んでると慣れてくる面白い味。
好みとは違うけど意外と飲みやすかった。
2019年 06月 14日 *
f0013029_05550818.jpg
サンタのプレミアム、に続いて赤。
カベルネ・ソーヴィニヨンなのでそれなりに飲みやすくはあるけど、カベルネ・ソーヴィニヨン/シラーの方が好みだった。
2019年 06月 10日 *
f0013029_05584775.jpg
メルロー/カベルネ・ソーヴィニヨンでサンタのお手頃価格帯は一通り飲んだので、プレミアムの白、シャルドネ。プレミアムでも相当お手頃だけど。
やはり辛口表示の割にはそれほどでもないけど、ほかの白に比べるとフルーティな中にも一歩エレガント。
2019年 05月 31日 *
f0013029_05575733.jpg
サンタ、メルロー/カベルネ・ソーヴィニヨン。
前回のカベルネ・ソーヴィニヨン/シラーを教訓にデカンタージュ。
メルローとカベルネ・ソーヴィニヨンは大好きな組合せなので期待したのだけど、ちょっと違った。
これならカベルネ・ソーヴィニヨン/シラーの方が好き。
これってやっぱり先に書いてある品種の方が主なのかな?
だとしたらカベルネ・ソーヴィニヨン主体のカベルネ・ソーヴィニヨン/シラーの方がしっくりくるのも納得だ。
わたしの好みはカベルネ・ソーヴィニヨン主体で少しメルロー、なので。
2019年 05月 29日 *
f0013029_06000851.jpg
サンタ、カルメネール/プティ・ヴェルドの次はカベルネ・ソーヴィニヨン/シラー。
軽くてフレッシュでもなく、どっしり重厚でもなく、まさにミディアムボディ。
カベルネ・ソーヴィニヨンの華やかさもシラーのタンニンぽさもそれほど強くなくて、何もかもがミディアムな中途半端な味と香り。
…と思ったんですよ。1杯目は。
ところが、2杯目は一気においしくなった。3杯目はさらに深い味わい。
チリのテーブルワインだし必要ないと思ってデカンタージュしなかったんだけど、すべきだったか。
開いてからの味は500円と思えない。コスパよすぎ。
2019年 05月 15日 *
サンタ、ソーヴィニヨン・ブランの後は赤に変わってカルメネール/プティ・ヴェルド。撮影は忘れました。
いかにもタンニンぽい濃い色味。
予想通り存在感あるタンニンなんだけど、渋さが気にならなくて飲みやすい。
タンニン系で飲みやすくて複雑な味わいもあるという、今までに当たったことがないようなワインだった。
2019年 05月 13日 *
f0013029_05582281.jpg
サンタ、シャルドネ/ソーヴィニヨン・ブランに続いてソーヴィニヨン・ブラン。
まあ同じような感じ。これはさらに甘口のような気がした。
2019年 05月 11日 *
f0013029_09594884.jpg
サンタ、ソーヴィニヨン・ブラン/シャルドネに続いてシャルドネ/ソーヴィニヨン・ブラン。
って違いがわからないんですけど、ブレンド割合が違うってこと?これは先に表示されてる方が主?
もしかしたら飲み比べれば味の違いがわかるのかもしれないけど、だいたい同じような感想でした。