Ms.Xの覚書
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2018年 01月 31日 *
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昨シーズンを踏まえて今シーズンもameen's oven、コンセントマーケット、GIVERNYのシュトレンを購入。あと、大阪駅のパンデュースでもみかけたので買ってみました。

アミーンズは原材料が少し変更されてた。食材は同じだけど小麦粉やライ麦粉の産地が変わってました。

コンセントマーケットはかなり原材料が変わってた。
以前の原材料と比べるとあんずがなくなってる。
原材料:小麦粉、バター、レーズン、マジパン、オレンジピール、牛乳、アーモンド、リンゴ、クルミ、砂糖、イースト、卵黄、塩、ラム酒、マラスキーノ酒、ナツメグ、シナモン、オールスパイス、アニス

ジヴェルニーは材料に変更なし。
要予約だと思ってたけど、クリスマス当日に受け取りに行ったら通常販売もしていたので、日にちによっては普通に買えるのかも。

パンデュースのは方向性というかタイプとしてはコンセントマーケットに似てる。パンらしいけどパンそのものではなく、しっとりとまとまりのよいシュトレンになってるところ。見た目は全然違うけど。バターなど材料の良さも感じられるし。
しっとりしていながらコンセントマーケットより生地がパラっとほぐれる感じなのは、たぶん全粒粉だから。
パンデュースのお菓子が全体的にそうであるように、これもやや甘さ控えめ。
これのためにわざわざ買いに行くことはないけど、シーズン中に梅田に行くことがあればまた買いたい。
あっ、サイズと値段控えるの忘れた。
原材料:全粒粉、牛乳、卵、洗双糖、バター、はちみつ、ナツメグ、カルダモン、シナモン、ドライフルーツ、マジパン、イースト、塩、洋酒
↓パンデュースのシュトレン
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↑ついでにパンデュースのベラベッカ。夫セレクト。
パン生地はつなぎ程度でほぼドライフルーツ。ちょっぴりナッツ。という、ドライフルーツの塊のようなものでした。
おいしいけど高価すぎて、これなら普通にドライフルーツ食べてればいいや、という感じ。
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2018年 01月 31日 *
『ヘッドライト』1956年 フランス アンリ・ヴェルヌイユ

長距離トラックの運転手と、ドライブインのウェイトレスの話。
ジャン・ギャバン、フランソワーズ・アルヌール。
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2018年 01月 30日 *
『レッド・スコルピオン』1989年 アメリカ ジョセフ・ジトー

アフリカ某国の反政府運動の指導者の暗殺を命じられた、ソ連の特殊部隊員の話。
ドルフ・ラングレン。
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2018年 01月 29日 *
『シャロン砦』1956年 アメリカ アンソニー・マン

自由に暮らしてきた無学な狩人が、砦に駐留する北軍に加わる話。
ヴィクター・マチュア、アン・バンクロフト。
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2018年 01月 28日 *
デスノート Light up the NEW world』2016年 日本 佐藤信介

デスノート the Last name』の10年後。
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2018年 01月 27日 *
『グレムリン2 新・種・誕・生』1990年 アメリカ ジョー・ダンテ

グレムリン』の続編。
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2018年 01月 26日 *
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数年前に登山靴を処分して以来、山歩きはスニーカーで済ませてきたのですが、かなり危険な地形で夫が足を滑らせる事態が発生。
こりゃ底が滑らなくてもっとしっかりした靴を用意しないと危ないね…ということになり、トレッキングシューズを買い直すことに。
近隣のアウトドア用品店に行ったら、撤退しててびっくり。デパートの売場は品揃えが少なかったけど、コロンビアがよさそうだったので、品数の多そうなALBiに行ってみました。
最近あの辺りに行ってなかったからアルビに変わってたことも知らなかったけど、アウトドアショップの集合エリアができてたんですね。
コロンビアは期待外れだったけど、ほかにもいろいろなお店が並んでいるので順に回って、値段とデザインでだいたい目星をつけたところでモンベルへ。
ここでは足の縦横サイズを実測してくれて、試着して岩場(風セット)を歩いてみることができて、ぴったりの靴を選べた!
実は昔から登山靴はそういうところで買いたいと思っていたのだけど、どこに行けばいいのかわからなかったのでした。
すごいなモンベル。次に買うときもまた行きたい。
わたしは足が薄いというのはなんとなく知ってたのだけど(靴店で指摘されたこともあるし)、だから日本人向けより欧州製の方が合うと言われた。
確かに一般向けの靴だと中でぶかぶかするけど、イタリア製のを履いてみたらしっかりフィットした。
夫の靴よりかなり金額が上がってしまったけど仕方ない…。
履くときにしっかり足に合わせる方法や、上りと下りでの靴紐の締め方の違いなども教わったので、もう指を痛めなくてすむはず。今までは山を下りてきた後は爪が黒くなってたけど。
おまけに、わたしの分は取り寄せになったけど送料無料で配送してもらえた。すごいサービスだ。
早く履きならしたいな。
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2018年 01月 26日 *
『陰謀のスプレマシー』2012年 アメリカ/カナダ/ベルギー フィリップ・シュテルツェル

主人公はベルギーで防犯装置の会社に勤める元CIA工作員。ある日、職場が忽然と消えてしまったうえ、自分の身元を証明するデータもすべて削除されていることを知り、娘とともに命を狙われることになる。
アーロン・エッカート、オルガ・キュリレンコ。
主人公に魅力を感じられないのが致命的。全然感情移入できない。
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2018年 01月 25日 *
夫が上海蟹を食べたいと言うけど旬は過ぎてるから来シーズンに…と思いつつ、ここならまだ食べられるようだったので幸福飯店へ。
開店時間に行って尋ねてみたら、予約のお客が来る前までなら空いてるテーブルがあるとのことでお願いしました。
料理はちょっと味が濃いけど、本場らしい味でおいしかった。
上海蟹は…、外れでした。以前香港で食べたようなおいしいのは日本では食べられないのかな。それともこの日が失敗だったのか。まあ彼も気は済んだようだけど。
蟹が来た直後にお粥が運ばれてきて、蟹を食べてる間にお粥が冷めてしまったのが残念だった。阪急百貨店に入ってる幸福粥店も同じお店らしいので、次の機会に行ってみたい。
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2018年 01月 25日 *
『襲われた幌馬車』1956年 アメリカ デルマー・デイヴィス

殺人犯を連行中の保安官が幌馬車隊に合流する。凶悪犯とされる男は、コマンチに育てられた白人だった。
リチャード・ウィドマーク。
3タイプの女の子がそれぞれかわいい。
登場人物全員がぼんやり突っ立ってるシーンが多いのはちょっと気になる。
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